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【公認会計士が解説】スタディング簿記講座の評判・口コミは?メリット・デメリットを徹底検証

勉強全般

スタディング簿記講座が気になっているものの、本当に簿記初心者でも合格を目指せるのか、評判や口コミが気になっていませんか?

スタディングは、スマホやパソコンを使って学習できるオンライン資格講座です。

一般的な資格スクールより受講料を抑えやすく、通勤時間や休憩時間を使って勉強できるため、忙しい社会人から注目されています。

一方で、インターネット上では次のような気になる口コミも見られます。

・スマホだけで本当に簿記に合格できる?
・講義や問題演習の量は十分?
・紙のテキストがなくても勉強できる?
・簿記初心者にはわかりにくくない?

私は公認会計士として、簿記や会計を学習してきました。

その経験を踏まえて結論をお伝えすると、スタディング簿記講座は、できるだけ費用を抑えながら、スマホを活用して効率よく簿記合格を目指したい人に向いている講座です。

スタディング簿記講座がおすすめな人

・仕事や家事が忙しく、まとまった勉強時間を確保できない人
・通勤時間や休憩時間を勉強に使いたい人
・資格スクールの受講料を抑えたい人
・簿記3級から2級まで続けて取得したい人
・動画講義と問題演習をスマホで完結させたい人

特に、机に向かう時間が取れず、簿記の勉強をなかなか始められない社会人と相性のよい講座です。

まずは無料講座で、動画や問題の使いやすさを確認してみましょう。

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※無料お試し後に自動で有料契約へ切り替わることはありません。

本記事はこんな方におすすめです
・スタディング簿記講座の評判を知りたい
・良い口コミだけでなく悪い口コミも確認したい
・スタディングのメリット・デメリットを比較したい
・独学と通信講座のどちらにするか迷っている
・公認会計士から見た講座の評価を知りたい
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  1. スタディング簿記講座の基本情報
    1. スマホでいつでも勉強できる
    2. 受講料を抑えやすい
    3. 講義と問題演習を繰り返しやすい
    4. 学習する順番がわかりやすい
    5. 合格に必要な範囲を効率よく学びやすい
  2. スタディング簿記講座の悪い評判・口コミ
    1. 紙のテキストを使いたい人には合わない可能性がある
    2. 講義の説明が物足りないと感じる人もいる
    3. 質問回数に制限がある
    4. 強制的に勉強させてもらえるわけではない
  3. スタディング簿記講座のメリット
  4. スタディング簿記講座のデメリット
  5. 公認会計士から見たスタディング簿記講座の評価
  6. スタディング簿記講座がおすすめな人
    1. 仕事や家事で忙しい人
    2. 簿記講座の費用を抑えたい人
    3. スマホ学習に抵抗がない人
    4. 簿記3級から2級まで取得したい人
  7. スタディング簿記講座をおすすめしない人
  8. 簿記3級と2級はどのコースを選ぶべき?
    1. まずは簿記3級だけ取得したい人
    2. 就職・転職に活かしたい人
    3. すでに簿記3級レベルの知識がある人
  9. スタディング簿記講座で合格するための使い方
    1. 毎日勉強する時間を決める
    2. 講義直後に問題を解く
    3. 間違えた問題を繰り返す
    4. ノートや計算用紙を併用する
    5. 模擬試験を時間内に解く
  10. スタディング簿記講座に関するよくある質問
    1. スタディングだけで簿記3級・2級に合格できますか?
    2. 簿記初心者でも利用できますか?
    3. スマホだけで簿記に合格できますか?
    4. 紙のテキストは必要ですか?
    5. 無料講座を試すと自動で課金されますか?
  11. まとめ|スタディング簿記講座は忙しい社会人におすすめ

スタディング簿記講座の基本情報

スタディング簿記講座は、動画講義・WEBテキスト・オンライン問題集などを使って、簿記3級・2級・1級の合格を目指せるオンライン講座です。

講義、テキスト、問題演習をスマホやパソコンで利用できるため、重い教材を持ち歩かずに勉強できます。

2026年7月26日時点の主なコースと受講料は以下のとおりです。

コース 受講料 おすすめな人
簿記3級合格コース 一括3,850円 まずは3級だけ取得したい人
簿記2級合格コース 一括19,800円 3級レベルの知識があり、2級を目指す人
簿記3級・2級セットコース 一括21,800円 初心者から2級まで取得したい人
簿記1級合格コース 一括66,600円から 2級レベルから1級を目指す人

3級・2級セットコースにはQ&Aチケット10枚、2級合格コースには5枚が付属します。3級合格コースにはQ&Aチケットが付属せず、必要な場合は追加購入する仕組みです。

講座には動画講義、問題演習、模擬試験などが用意されており、AI問題復習、倍速再生、学習フローなどの機能も利用できます。料金やコース内容は変更される可能性があるため、申込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。 グ簿記講座の良い評判・口コミ

スタディング簿記講座について調べると、特に次のような点を評価する口コミが見られます。

スタディング簿記講座の良い口コミ
・動画講義がわかりやすい
・スマホで勉強できて便利
・スキマ時間を活用しやすい
・受講料が比較的安い
・問題を繰り返し解きやすい
・学習の進み具合を確認しやすい

スマホでいつでも勉強できる

良い口コミとして多いのが、スマホを使って場所を選ばず勉強できる点です。

簿記の勉強が続かない原因の一つに、机に向かうまでのハードルがあります。

仕事から帰った後に、テキストや問題集を広げて1時間勉強しようとすると、始めるだけでも大変です。

スタディングなら、通勤電車、昼休み、待ち時間、就寝前などにスマホで講義や問題演習を進められます。

公式サイトでは、動画講義が短い単位に分けられ、倍速再生にも対応していると案内されています。 s=”blank-box bb-tab bb-point bb-yellow”>
1回30分勉強する時間がなくても、5分や10分の学習を積み重ねられるのが大きなメリットです。

受講料を抑えやすい

一般的な通学型資格スクールと比較すると、スタディングは受講料を抑えやすい講座です。

2026年7月時点では、簿記3級合格コースが一括3,850円、簿記3級・2級セットコースが一括21,800円で案内されています。 得を考えているものの、高額な講座へ申し込むことに抵抗がある人でも始めやすい価格帯です。

教材をオンライン化し、教室や大量の紙教材にかかる費用を抑えていることが、受講料の安さにつながっていると考えられます。

講義と問題演習を繰り返しやすい

簿記は、講義を聞くだけでは身につきにくい資格です。

仕訳や計算問題を何度も解き、間違えた理由を確認することで、少しずつ理解が定着していきます。

スタディングでは、スマート問題集やAI問題復習などを利用できます。

AI問題復習では、理解度に合わせて復習問題が出題されるため、自分で復習する問題を一から選ぶ手間を減らせます。 g>講義を視聴して終わるのではなく、講義と問題演習をセットで進めやすい点は、簿記学習との相性がよいと感じます。

学習する順番がわかりやすい

簿記初心者の場合、どの教材から始めればよいのかわからず、学習計画を立てるだけで時間がかかることがあります。

スタディングには、講義や問題演習を学ぶ順番が表示される学習フローがあります。

表示された順番に沿って進めればよいため、教材選びや学習順序で迷いにくいのがメリットです。

独学では、テキスト、問題集、予想問題集を自分で選び、試験日までのスケジュールも自分で管理しなければなりません。

学習計画を立てるのが苦手な人にとって、進め方が用意されていることは大きな助けになります。

合格に必要な範囲を効率よく学びやすい

スタディングは、試験合格に必要な内容を効率よく学ぶことを重視した講座です。

インターネット上でも、必要な内容に絞られていて学習を進めやすかった、スマホで問題を繰り返せた、といった趣旨の評価が見られます。 、教材の量が多ければよいとは限りません。

難しい論点を細かく追いかけすぎるより、基本的な問題を確実に正解できるようにすることが重要です。

公認会計士の視点
簿記試験では、すべてを完璧に理解してから問題を解こうとするより、講義と問題演習を繰り返しながら理解を深める方が効率的です。スタディングの学習システムは、この繰り返し学習と相性がよいと考えます。

スタディング簿記講座の悪い評判・口コミ

スタディング簿記講座には多くのメリットがありますが、すべての受験生に向いているわけではありません。

悪い評判や気になる口コミとして、次のような意見が見られます。

スタディング簿記講座の悪い口コミ
・紙のテキストで勉強しにくい
・説明がコンパクトで物足りないことがある
・スマホの小さな画面では計算問題を解きにくい
・質問できる回数が限られている
・自分で勉強を続ける必要がある

紙のテキストを使いたい人には合わない可能性がある

スタディング簿記講座の3級・2級コースは、動画講義やオンライン問題集などのデジタル教材が中心です。

そのため、紙のテキストに直接書き込みながら勉強したい人は、使いにくいと感じる可能性があります。

簿記では、仕訳や計算過程を実際に手で書くことも大切です。

スマホで講義を見るだけでなく、ノートや計算用紙を用意して、自分の手で仕訳や計算式を書くことをおすすめします。

スタディングを使う場合でも、すべての勉強をスマホだけで完結させる必要はありません。
動画講義と問題演習はスマホ、計算過程はノートというように使い分けると効果的です。

講義の説明が物足りないと感じる人もいる

スタディングは、合格に必要な内容を効率よく学ぶことを重視しています。

そのため、すべての用語や背景を細かく説明してほしい人は、講義がコンパクトすぎると感じる可能性があります。

特に簿記2級では、工業簿記や連結会計など、最初は考え方を理解しにくい論点が出てきます。

一度講義を聞いただけで理解できない場合は、講義を見直す、基本問題へ戻る、別の解説を確認するといった対応が必要です。

口コミを調査した比較記事でも、講義のわかりやすさを評価する声がある一方、説明量やデジタル教材との相性を気にする意見が紹介されています。 では計算問題を解きにくいことがある

スマホは講義を見るには便利ですが、簿記の総合問題や精算表を解く際には、画面が小さいと感じることがあります。

問題文と資料を何度もスクロールしなければならず、紙の問題集より全体像を把握しにくい場合もあります。

自宅でまとまった問題を解くときは、パソコンやタブレットを使用する、ノートに計算過程を書くなどの工夫がおすすめです。

質問回数に制限がある

スタディング簿記講座の質問サービスは、チケット制です。

簿記3級・2級セットコースには10枚、簿記2級合格コースには5枚のQ&Aチケットが付属します。

簿記3級合格コースにはQ&Aチケットが付属しておらず、質問したい場合は別途購入が必要です。公式サイトでは、追加のQ&Aチケットは1枚1,100円と案内されています。 題を何度でも講師へ質問したい人は、質問回数が限られている点に注意しましょう。

強制的に勉強させてもらえるわけではない

スタディングはオンライン講座なので、決まった時間に教室へ通う必要がありません。

自由に勉強できる反面、自分から講義を開かなければ学習は進みません。

資格スクールへ通うだけで勉強のスイッチが入る人や、講師から直接声をかけてもらわないと続かない人には、通学講座の方が向いている可能性があります。

スタディングを利用する場合は、毎日の学習時間をあらかじめ決めておくことが大切です。

スタディング簿記講座のメリット

スタディング簿記講座のメリットをまとめると、次のとおりです。

メリット 内容
受講料を抑えやすい 通学型スクールより少ない費用で始めやすい
スキマ時間を使える 通勤時間や休憩時間にスマホで学習できる
問題を繰り返しやすい 間違えた問題を繰り返して知識を定着させやすい
学習順序に迷いにくい 学習フローに沿って進められる
無料で試せる 申込み前に講義や問題演習との相性を確認できる

スタディング簿記講座のデメリット

デメリット 対処方法
紙教材中心ではない 計算用のノートや市販問題集を併用する
説明がコンパクト わからない講義を繰り返し視聴する
質問回数に制限がある 質問前に過去のQ&Aや教材を確認する
自己管理が必要 毎日学習する時間と場所を固定する
スマホでは総合問題を見にくい パソコンやタブレット、ノートを併用する

公認会計士から見たスタディング簿記講座の評価

公認会計士の立場から見ると、スタディング簿記講座の魅力は、講義と問題演習を短い時間で繰り返せることです。

簿記は、テキストを一度読んですべてを理解できる科目ではありません。

講義を聞く、問題を解く、間違いを確認する、もう一度解くという流れを何度も繰り返すことで、取引の意味や計算方法が身についていきます。

スタディングのAI問題復習やスマート問題集は、この反復学習を行いやすくする仕組みです。

一方で、簿記は実際に手を動かすことも重要です。

動画を見ただけで理解したつもりにならず、必ず仕訳や計算問題を自分で解く必要があります。

スタディングで合格するためのポイント
①動画を視聴するだけで終わらせない
②講義の直後に問題を解く
③間違えた問題を翌日やり直す
④計算過程をノートに書く
⑤模擬試験を時間内に解く

スタディングが合格させてくれるのではなく、スタディングの仕組みを使って、どれだけ問題演習を繰り返せるかが重要です。

講義の見やすさや問題の操作性は、無料講座で確認できます。

スタディング簿記講座の内容・料金を確認する

スタディング簿記講座がおすすめな人

仕事や家事で忙しい人

通勤時間や休憩時間を利用できるため、毎日まとまった勉強時間を取れない人におすすめです。

1回の学習時間が短くても、毎日継続すれば学習時間を積み上げられます。

簿記講座の費用を抑えたい人

いきなり高額な資格スクールへ申し込むことに抵抗がある人にも向いています。

特に簿記3級合格コースは始めやすい価格なので、簿記が自分に合うか試してみたい人にも選択肢になります。

スマホ学習に抵抗がない人

普段からスマホで動画を見たり、アプリを使ったりしている人であれば、操作にも慣れやすいでしょう。

簿記3級から2級まで取得したい人

簿記3級・2級セットコースなら、簿記初心者が3級から学び、続けて2級を目指せます。

経理職への就職や転職を考えている場合は、3級だけで終わらず、2級まで取得することも検討しましょう。

スタディング簿記講座をおすすめしない人

次のような人は慎重に検討しましょう。
・紙のテキストへたくさん書き込みたい人
・講師から対面で教えてもらいたい人
・質問回数を気にせず何度も質問したい人
・決まった時間に授業がないと勉強できない人
・スマホやパソコンでの学習が苦手な人

これらに該当する場合は、通学型資格スクールや紙教材が充実した通信講座の方が合う可能性があります。

ただし、実際の使いやすさは人によって異なります。

最初から有料コースへ申し込まず、無料講座で動画、テキスト、問題演習を確認してから判断しましょう。

簿記3級と2級はどのコースを選ぶべき?

まずは簿記3級だけ取得したい人

簿記3級合格コースが候補になります。

簿記を仕事で使う予定がなく、会計の基礎知識を学びたい人や、簿記が自分に合うか試したい人に向いています。

就職・転職に活かしたい人

簿記3級・2級セットコースがおすすめです。

経理や会計関連の仕事を目指す場合、3級は会計の基礎、2級はより実務に近い会計知識を学ぶ資格として位置づけられます。

最初から2級まで取得する予定なら、3級と2級を別々に申し込むより、セットコースを検討した方がよいでしょう。

すでに簿記3級レベルの知識がある人

簿記2級合格コースが候補です。

3級に合格している人や、仕訳、決算整理、試算表などの基礎を理解している人は、2級から始められます。

スタディング簿記講座で合格するための使い方

毎日勉強する時間を決める

「時間がある日に勉強する」ではなく、通勤電車で10分、昼休みに10分、就寝前に20分というように、勉強する時間を決めましょう。

講義直後に問題を解く

講義を何本も続けて見るより、1つのテーマを学んだら、すぐに対応する問題を解く方が知識を定着させやすくなります。

間違えた問題を繰り返す

正解した問題を何度も解くより、間違えた問題を優先して復習しましょう。

同じ間違いをしなくなれば、得点は着実に伸びていきます。

ノートや計算用紙を併用する

スマホで答えを見るだけでなく、仕訳や計算過程を自分の手で書きましょう。

特に簿記2級では、工業簿記や総合問題を解くために、計算過程を整理する力が必要です。

模擬試験を時間内に解く

知識があっても、試験時間内に解き終わらなければ合格できません。

学習後半では、模擬試験を本番と同じ時間で解き、時間配分を確認しておきましょう。

スタディング簿記講座に関するよくある質問

スタディングだけで簿記3級・2級に合格できますか?

講義を視聴するだけでなく、問題演習と模擬試験を繰り返せば、スタディングを中心に合格を目指すことは可能です。

ただし、問題演習量に不安を感じる場合は、市販問題集を1冊追加してもよいでしょう。

簿記初心者でも利用できますか?

簿記3級合格コースと簿記3級・2級セットコースは、簿記を初めて学ぶ人も対象です。

初めて会計を学ぶ場合は、わからない部分をそのままにせず、講義を繰り返し視聴しましょう。

スマホだけで簿記に合格できますか?

講義視聴や一問一答形式の問題演習は、スマホでも進められます。

ただし、総合問題や模擬試験を解く際は、ノート、パソコン、タブレットなどを併用した方が勉強しやすいでしょう。

紙のテキストは必要ですか?

必ずしも必要ではありませんが、紙に書きながら覚えるタイプの人は、ノートや市販教材を併用すると学習しやすくなります。

無料講座を試すと自動で課金されますか?

公式サイトでは、無料お試し後の自動契約や自動更新はないと案内されています。 2級のセットコースは必要ですか?

簿記を就職や転職に活かしたい人や、最初から2級取得を目指している人にはセットコースがおすすめです。

まず簿記が自分に合うか確認したい人は、3級合格コースから始める方法もあります。

まとめ|スタディング簿記講座は忙しい社会人におすすめ

今回は、スタディング簿記講座の評判・口コミと、メリット・デメリットを公認会計士の視点から解説しました。

スタディング簿記講座のメリット
・受講料を抑えやすい
・スマホでスキマ時間に勉強できる
・動画講義を繰り返し視聴できる
・問題演習と復習を進めやすい
・学習する順番に迷いにくい
スタディング簿記講座のデメリット
・紙教材中心で勉強したい人には合わない可能性がある
・講義の説明がコンパクトに感じる場合がある
・スマホでは総合問題を見にくいことがある
・質問回数に制限がある
・自分で学習を継続する必要がある

スタディング簿記講座は、仕事や家事が忙しく、通勤時間や休憩時間を使って効率よく簿記を勉強したい人に向いています。

一方、紙のテキストでじっくり学びたい人や、講師へ何度も質問したい人は、ほかの通信講座や通学講座も比較した方がよいでしょう。

大切なのは、評判だけで決めるのではなく、自分にとって講義が見やすいか、問題を操作しやすいかを確認することです。

スタディング簿記講座は無料で試せるため、まずは実際の講義や問題演習を確認してみましょう。

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